MENU 関西の日本建築

鈴鹿郡関宿の瓦屋根

 関西における木造建築の歴史と未来

 関西の日本建築 美どころ 観どころ

    関西で生まれた日本建築の美
      ─茶室と数寄屋造り─
    関西における近世民家の特色とその風土
    日本の名城が誕生し育った地―関西
    関西名城セレクション

 日本建築のものさし
    中国・朝鮮半島・台湾にも共通する尺度
    モデュールの先駆者・畳
    暮らしやすさから生まれる寸法
    日本人にとって尺貫法とは?


 ちょっと不思議なその仕組み
    響き(龍の秘密と瓶のミステリー)
    空調(正倉院は古代のエアコン!?)
    構造(「揺れ」でユレに耐える五重塔)

 町屋に暮らす

 関西に現存する代表建築



関西には最古・最大・最高がある。

紀元7世紀末の再建とされる、世界最古の木造建築・法隆寺

高さ約47メートル・正面幅約57メートル、わが国最大の仏堂・東大寺大仏殿

そして高さ約55メートル、日本で最も高い寺塔・東寺五重塔。



なお、制作にあたっては、各方面の関係者の皆様にご協力をいただきました。

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